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カジノの負けを取り戻そう!

 というわけで,久々の更新ですが,井川意高さんのような東大法学部卒でもギャンブル依存症になると,もうどうにもならないようであります。
 本日,パチンコ,パチスロでボロ負けをして「井川さんの負けに比べればたいしたことないや。」と自分を慰めてしまったアナタ,ギャンブル依存症です。今すぐ,禁パチ,禁スロで人生をリセットしましょう!

カジノ豪遊の大王製紙御曹司、特別背任容疑で逮捕
スポーツ報知 11月23日(水)8時2分配信

 東京地検特捜部は22日、カジノの負債の支払いに充てる目的で子会社4社から計32億円を借り入れ、損害を与えたとして、会社法の特別背任の疑いで、大王製紙の前会長・井川意高(もとたか)容疑者(47)を逮捕した。逮捕容疑は、今年7月から9月にかけ、子会社に指示し、本人名義やカジノ関連会社の銀行口座に7回、計32億円を振り込ませ、いわき大王製紙など4社に損害を与えた疑い。

 井川容疑者は弁護士を通じ「延べ100億円余りの融資を受け、これをすべて、個人的用途に使ったのは事実だ。借入金のほとんどをカジノでのギャンブルに使ったことも事実」とコメントを発表。先物取引や外国為替証拠金取引(FX)でかぶった損失を穴埋めするためカジノで勝負したが、借金が膨らんだという。

 井川容疑者は、業界3位の総合製紙メーカーで社長の座を約束され「お坊ちゃん」と呼ばれた。子会社役員に使途も説明せず「明日までに自分の口座に振り込むように」と、担保のない貸し付けを指示。貸付額は、昨年5月から今年9月まで26回、計106億8000万に上った。大王製紙は井川容疑者が現金で返済した21億円を除いた85億8000万円分について告発している。

 幼少時代から英才教育を受けた。子どものころを知る愛媛県の住民によると「週末ごとに、愛媛県から飛行機で東京の塾に通っていた。また、東大卒の社員が家庭教師をしていた」と証言する。この英才教育のかいあって、現役で東大に合格したが、父の高雄元社長は意高氏に甘く、同社に勤務した男性によると、受験に合格したときのことを社内会議でうれしそうに自慢していたという。

 米ラスベガスやマカオのカジノでは1回の勝負に1000万円賭ける上客で「月1回、マカオに通い詰め、4か月連続で5億円ずつ負けたことも」と友人は証言している。 

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